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お知らせ - 株式会社アイワ住宅-不動産の売買・仲介・相続・建築・リフォーム・賃貸

お知らせ

ご案内について

送迎いたしますのでお気軽にご予約下さい。

まずは下記3コースの中からお選びください。

Aコース:この物件だけを1時間以内にざっと内覧したい。

Bコース:時間設定せず、この物件をゆっくりと内覧し気に入れば色々と相談したい。

Cコース:この物件と他の物件も一緒に内覧したい。

ご案内の際は、お客様のペースを大切に必要以上にひつこく致しません。

創業42年キャリア30年以上の業務に精通したスタッフが物件のご提案からご契約まできめ細かく対応させていただきます。住宅購入経験もあり住宅以外に生活費、教育費、各種保険等のアドバイスもさせていただきます。実体験からお伝え出来ることが数多くありますので、何なりとお申し付けください。女性スタッフも子育て経験豊かです。お子様の事などご相談ください。

男女2人でご案内出来ます。お子様のいらっしゃる方や女性のみの場合はご連絡いただければ2人でご訪問させていただきます。

 

孤独死について

人は病院か自宅で亡くなるのが普通です。事件事故(他殺、自殺)でない限り、特に説明義務はなかったと思われます。誰かがそばにいて最後を看取る場合は説明義務なし、一人で自然死する場合は説明義務有り。良く分からない解釈です。死後何日間経過すると事故になるのか。夏は10日くらいか、冬は1か月か。明確な答えはないらしい。購入した相手方が精神的にダメな場合はダメみたい。初めは良かったけど恐怖映画等見てダメになった場合はどうするのか。損害賠償請求できるのか。精神的な瑕疵は難しい解釈です。重要事項説明義務にあたるのか。不動産業者は知りえた事実は伝えなさいと言う。では、信ぴょう性はどうか。聞き込みをした時(孤独死は聞き込み必要)にすぐなら良いが、年が経って売りに出した場合はどうか。15年ほど経過した場合は、「らしい」は伝えるのか。15年前にこの古いアパートの1室で亡くなった人がいるみたい。警察がいっぱい来ていた。(事件?事故?ボヤ?空き巣?)

 

家主様がご自宅でお亡くなりになった方のご遺族様へ

今回のご案内は、家主様がご自宅でお亡くなりになった場合の物件の売却についてです。

多くのご遺族様に共通するのは、「査定価格へのご不満」です。例えば・・・

「母が大切に住んでいた思い出の我が家が、思うような値段で売却できない」
「大手に査定を依頼したら、通常の販売価格の半分以下の評価になった」
「亡くなった翌日に発見されたのに事故物件扱いされて、評価額が大幅に下がった」

この様な物件は査定が難しく、共通の基準もないため、不動産会社の考え方次第で価格が左右されます。
私は、査定価格をあまりにも下げすぎることに対して、疑問を持っています。

弊社では、最初のご相談から売却まで、常にお客様のご要望を最優先に考え、豊富な経験から
誠心誠意お手伝いをさせていただきます。

まずはお気軽に弊社にご相談ください。

代表取締役 伊豆 誠

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